スポットを探す[帯広・十勝]
道の駅 あしょろ銀河ホール21
雄大な自然、道東観光のオアシス!ふるさと銀河線の面影が残された道の駅。
国道241号と242号の交差点に面し、旧ふるさと銀河線足寄駅のホームや車両の再現展示。ファンにはたまらない足寄が生んだシンガー・ソング・ライターの松山千春コーナー、足寄のおいしいものを集めた特産品ショップ、レストランがあります。ぜひお気軽にお立ち寄り下さい。
ジュエリーハウス
ジュエリーアイスを楽しむ拠点としてご利用ください!
豊頃町大津海岸に打ちあがるジュエリーアイス。
ジュエリーアイスを見たあとは、ジュエリーハウスで温まって下さい。
ジュエリーアイス写真展示中。
トイレは期間中24時間ご利用頂けます。(※休憩スペース開館期間中)
十勝開墾会社農場畜舎
渋沢栄一ゆかりの地
近代日本経済の父といわれる渋沢栄一らによって1898(明治31)年に十勝開墾会社が設立。
その後、札幌農学校(現在の北海道大学)に依頼し、1919(大正8)年に建築されました。
当時としては、理想的な畜舎で、現在も1階は畜舎、2階は飼料庫として使用されています。
大勝神社
渋沢栄一ゆかりの地
1911(明治44)年に十勝開墾会社が敷地や工費を投じ、本殿が造営されました。翌1912(大正元)年に拝殿を造営。
新元号大正の「大」と十勝の「勝」から大勝神社と名づけられました。札幌神社(現在の北海道神宮)から大和魂神ほか2神の分霊を請い、祭神としています。
青淵山寿光寺
渋沢栄一ゆかりの地
1918(大正7)年に富山県の僧、僧山白渚を招き熊牛説教所として開基。
その後、十勝開墾会社から敷地や材料費を、また渋沢栄一らによる寄付を得て工事が始まり、1929(昭和4)年に寺院が落成しました。渋沢の雅号「青淵」を山号に戴いており、渋沢直筆の扁額が掲げられています。
梶尾フラワー
帯広・音更のおしゃれなお花屋さん
帯広市・音更町を拠点に、十勝で長年ご愛顧いただいている花屋「梶尾フラワー」。各種お祝いや式典、供花など、さまざまなシーンに寄り添うおしゃれな花を、熟練フローリストが丁寧にアレンジ。鮮度を保ったまま美しくお届けします。長持ちの秘訣は、手間を惜しまない徹底した下処理。花束やスタンド花など幅広いご要望に対応し、大切な瞬間に華やかな彩りを添えます。
DCMニコット めむろ店
あなたのまちに大きな便利を届けます
お客様の声に耳を傾け、その地域のニーズに合った品揃えを心がけています。 わざわざ時間をかけて出かけなくても、近くの「ニコット」で欲しいものが気軽に購入できる店を目指しています。

